Surf のエアドロ戦績
調査のために払った年会費の、約6割が NFT で戻ってきました。
獲得額
¥22,954
SurfBoard NFT 1枚(ETH で売却)
時給換算
-¥827
(獲得額 − 費用) ÷ 作業時間
作業時間
20h
費用
¥39,493
年会費 $250(10/15 の 1ドル=157.97円で換算)
費用対効果
0.6x
獲得額 ÷ 費用
ランク
D
時給換算で判定
やったこと
- 数日おきのプロジェクト調査
- Playwright で自動調査
- 年会員で NFT 受け取り
- NFT を ETH で売却
Surf とは
Surf は、オンチェーンデータ・ニュース・SNS・市場の情報をまとめて調べられる、AI の暗号資産リサーチツールです。気になるプロジェクトを自然な文章で質問すると、調査結果をまとめてくれます。
使い方
もともとエアドロ狙いではなく、暗号資産プロジェクトの調査のために年会員(年会費 $250)になりました。
- 数日に1回、気になるプロジェクトをスキャンして調べる
- 最近は Playwright から Surf を自動で呼び出し、プロジェクト調査を回している
受け取ったもの
Surf が Robinhood Chain 上で出した NFT「SurfBoard」を、年会員の特典として受け取りました。受け取った NFT はそのまま売却して ETH に換え、¥22,954 になりました。
振り返り
数字だけ見ると、年会費 ¥39,493 に対して受け取りは ¥22,954 なので、ランクは D(赤字)です。
ただ、年会費は調査のために払っていたもので、NFT はそのおまけです。「調査ツールの年会費の約6割が戻ってきた」と考えると、十分うれしい結果でした。